「书摘」恬淡自然,松尾芭蕉俳句选读 (含日文,可作签名档)
「书摘」恬淡自然,松尾芭蕉俳句选读 (含日文,可作签名档)
松尾芭蕉是松尾藤七郎的笔名,人们也都直接用芭蕉称呼他。他是日本江户时期有名的俳谐诗人,他公认的功绩是把俳句形式推向顶峰,甚至有“俳圣”之称。那么松尾芭蕉经典俳句都有哪些呢?今天小编就带领大家一起欣赏吧。挑一句作为签名档也是很别致的呢。

把富士山之风
收于我扇中,当作
江户土产!
☆富士の風や扇にのせて江戸土産(1676)

伐树——凝视
残余露白的圆树根:
今宵明月
☆木を切りて本口見るや今日の月(1677)

今晨积雪——
园里唯葱叶冒出,
像小路标
☆今朝の雪根深を園の枝折哉(1679)

海藻间银鱼群聚,
伸手掬取——瞬间
全数闪逝……
☆藻にすだく白魚やとらば消えぬべき(1681)

秋风狂吹芭蕉叶,
一夜忙听
漏雨敲盆罐
☆芭蕉野分して盥に雨を聞く夜哉(1681)

雪珠声声入耳——
一如古柏
我身依然故我
☆霰聞くやこの身はもとの古柏(1683)

即便在雪中
昼颜花刚勇不枯
——正如日光
☆雪の中は昼顔枯れぬ日影哉(1681—1683间)

马背上驰梦——
梦断,月远,
茶烟淡淡起……
☆馬に寝て残夢月遠し茶の煙(1684)

愿以滴答如露坠
岩间清水,
洗净浮世千万尘
☆露とくとく試みに浮世すすがばや(1684)
标签:
